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ぴょん吉流ガジェットの選定方法(買い方ポリシー)

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こんにちわ、ぴょん吉だよ。
買い物って高いもので言えばお家や車、安いものなら100均で買えちゃうものや10円ガムとか色々あるよね。

今回この記事で書いている買い物の方法というのは定期的に買うもの、というよりは新規にそのカテゴリのものを買うときを想定している。

新しくタブレットを導入してみよう!とか
トラックボールに挑戦してみよう!とか。

そんな人向けにぴょん吉が普段どんなことをポリシーとして考えているか書いてみるよ。

情報がない状態で自分が払える値段を決める

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自分のお財布との相談が最優先
買い物はもちろんお金がないとできない。
どれくらい欲しいものに対して予算があるかを決めるよ。

値段を想定

なぜ値段を想定しないといけないか。
これは購入後の満足度が関係してくる。
自分が想定していた値段より遥かに高い値段でしかスペックや機能が手に入らなければ、今の自分には不要かもしれない。
逆に想定値段より安ければ、それは買いと思って差し支えない
さらに、お得感も増すから幸福度合いもアップするよ。

情報収集

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その界隈の値段設定をとことん調べる
値段を調べているうちに色々な口コミも同時にチェックする。
大手販売サイトの口コミはたまにサクラも混在しているから全てを鵜呑みにしてはいけないよ。

公式サイトをわざわざ見る必要はない
なぜかというとメリットしか書いてないから。
それはそうだよね、自社製品のデメリット部分をわざわざさらけ出す必要性ないものね。

良いものを買うには、情報収集が絶対。
この時点で勝負は決まっている。

どうせ買うなら良いものを

お前はもう、買っている。

値段とスペックを知る

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情報収集の末に、
自分が思い描いていた値段とそのスペックを知る。

例えば大体2万円くらいのタブレットを検討。
iPadはやはり買えないな~。
でもmediapadなら買えそう。
他の日本メーカーだとスペック低いのに値段が高かったり。
mediapadだとこの機能がないのだけど、正直自分にとって必須の機能じゃないから妥協しよう。

自分の欲しいスペックや機能は値段によって妥協する必要性もある。
本当に必要なのか不要なのかはよく自問するべき。
そして値段とスペックの折り合いが取れたとき、初めて買いのリストにエントリーできるのだ。

自分が欲しいスペックか確認する

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一つの機能やスペックに執着しすぎると大元を見逃すことになる。
そのためには最終的に全体を見渡すこと。
つまりスペックや機能を粗方見渡すことが大事

最初これだけは欲しいと思っていたスペックを妥協したけど、本当にそれで良かったのか?など

煮詰め煮詰めて、やっとこ買うよ。
買うときは一瞬
ポチっとすればすぐ届く。

まとめ

まとめ

ぴょん吉の買い物ポリシーはいかがだった?
意外と色々と考えているでしょ。
せっかくお金を使うのだから失敗はしたくないよね。

ガジェットに関してはこんなに考えて買い物するのだけど、洋服とか靴は大抵ダメ。常にあー失敗したって思っている。
なんでだろうね笑

ではこのへんで~。

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