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新型マックブックに期待した3点

こんにちわ、ぴょん吉だよ。
実は先日、ついにマックブックAirを購入したんだ。

念願のマックブックは17日に届く。
その前に、今回どんなポイントを要点としてマックブックを購入するにあたったかを書いていくから、

購入に迷っている人は参考にしてね。
マックでなければいけない理由を3点挙げたよ。

CPUに革命を起こすM1チップ

cpu

今回の新型マックブックAirとproからは新しいCPUが使われたのは知っているよね。
今まではintelに頼っていたパソコンの頭脳と言えるCPUが、マック製に新装。

このチップが凄い。
それは、
マックのマックによるマックのためのCPUだから。

マックというOSやソフト、パソコンを扱う上で特化したCPUだから、
パソコン自体の処理速度は向上
消費電力量の効率が良くなることでファンレス化(静音)が実現されている。
さらに電力面ではバッテリーの長時間化も。

CPU1つでこんなにもグレードアップするって信じられないよね。

大々的に宣伝文句としているから事実なのだろう。
(まだ実機を触っていないけど)

AirとProでなぜAirを選択したか

同じM1チップを搭載する2つの機種だけど。
違いはそこまでない。
ならば安い方のAirを選択するよ。

ちなみにProはタッチバーという、タッチパネル式のショートカットキー配列を搭載している。

これの用途がぴょん吉には思い浮かばなかったから、不要と判断したんだ。

それゆえにAirのGPU8コアを選択した。

注意

新型マックブックAirは2種類用意されているよ。
GPUが7コアか8コアのどちらか。

GPUはグラフィック処理が主だけど、全体的な処理速度にも影響するから8コアが無難。

マウス要らずのトラックパッド

kaden_laptop

ウィンドウズではタッチパッドと言うけど、
マックではトラックパッドと呼ばれる。

このトラックパッドの完成度の高さは今に始まったことではない

以前から、マックユーザーにとてつもない支持を得ている。
マウスの代わりはもちろん、ショートカットも優秀だよ。

家の中で移動が多かったり、外出先にマウスを持っていくのが億劫な人には最適だよね。

ひとつトラックパッドで特徴的なのは、
タッチ面がとても広く取られていること。

他社さんだと、タッチパッドが完全におまけ扱いの小ささで、
実用性は低いから結局マウスを使うことになる。

移動が多いぴょん吉にはなるべく手回り品を少なく済ませたい。

そんなこともあり、今回トラックパッドに白羽の矢が立ったんだ。

ブランドの統合

apple

ブロガーの利便性を考えるとスマホやタブレットといったガジェットは統一したほうが良いと思うんだ。

スマホで撮った写真をPCで即共有して処理→ブログにアップ。
といったように、OSを統一しておくと写真やデータなどを、
即時に共有できる。

ちなみにぴょん吉のタブレットは値段に負けたファーウェイなので、
こちらは完全に電子書籍リーダーになっているよ。

まとめ

まとめ

とにもかくにも、
実機を触って作業をしてみないとわからない。
今ここに記載していることはぴょん吉のワクワクな好奇心期待感につきる。

わくわくガジェットブログ史上、最もワクワクする事案だよ。

そして、この新機種は大げさかもしれないけど歴史に名を刻むかもしれない。
そんな機種を初版でゲットできるのは、とてつもない幸福だよ。

明日の記事はマックブックAirで書く予定だから乞うご期待を。
ではでは。

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